雑誌「Casa BRUTUS(カーサブルータス)」のバックナンバーを見ていたら、
finger marksのオリジナルチェアによく似た椅子が表紙を飾っているものが!
ミナペルホネンを特集したムック本でした。

雑誌の表紙の椅子は、マルニ木工製のアームチェア「HIROSHIMA」、ビーチ材のもの。
 
 
カーサブルータスミナペルホネン特集
そして写真手前のfinger marks製ハーフアームチェア「journey-half」は、
メインのフレームには同じくビーチ材を、背もたれとアーム部分にはチェリー材を使ったもの。

せっかくなので、並べて写真を撮ってみました。
 
 
カーサブルータスミナペルホネン特集
どちらも、明るい黄色のファブリックと、やわらかな雰囲気のビーチ材の組み合わせ。
菜の花やタンポポのような春らしいイメージの、相性のよい組み合わせだと思います。
もちろん春に限らず、インテリアの差し色に黄色、おすすめです!
 
 
journey-half ビーチ×チェリー はこちら。